2018年10月13日

糸ボタンという名のモノ

ちょっと手を出した、ドーセットボタン(dorset buttons)。
ネット検索だけでは、よく分からないところもあって、本が欲しいなーと。
和書の『リングワーク 』の本は、私好みの幾何学模様は無さそうだけど、技術書として見てみたいな…と思っていたら、絶版になったのか、オンライン系のお店には無くなってました。
通常の店舗に問い合わせして、取り寄せしてもらおうとしても、品切れてました。

うーん、私のブームは、一歩遅かったか(´・ω・`)

個人的に、心惹かれるのが、幾何学模様のモノ。
もうこれは、洋書の方がイイかなーと、あちこちネット徘徊しまして。
糸ボタンを作り続けていらっしゃる『ちくちくちどり』さんというブログさんで、ごりごり推していらっしゃった本を、Amazonさんで発見し、ポチりました。
1〜2ヶ月かかるっぽかったので、気長に待つつもりでいましたが、思いのほか早く到着しました。

『Posamentenknoepfe』
IMG_3588.JPG
ドイツ語の本っス。
何書いてるか、一文も読めねっス(ヾノ・∀・`)

ですが、フルカラーで手順が解説されているので、なんとか出来そうな雰囲気。
(雰囲気だけネ)

ちなみに『Creating Dorset Buttons: A Classic Craft Made New』
という本もポチッとしたのですが、入荷未定のまま。
先日、もしかしたら入荷出来ないカモというメールがAmazonさんから来てました。
まあ、入荷したらラッキーくらいで。

アマゾンさんで、プラリングもGETしました。
IMG_3591.jpg
わくわくヾ(*´∀`*)ノ
さっそく、やってみたいと思いまーす♪



来て戴いて、ありがとうございました♪
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