2018年10月16日

勝手に、ノプフと呼ぶ

ドイツ語の糸ボタン本『Posamentenknoepfe』より、続きましては
IMG_3634.jpg
こちら。
スポーク部分が太いので、ぷくぷくしてて、お花みたいで可愛い(●´∀`●)
中央の部分、奇跡的に、リズベスのマルチカラー部分が、1段毎に色が違うように巻けました。
今回も、35mmのプラリング使用で、リズベスのsize3のレース糸です。

本の題名を調べましたら、
『Posamenten』は『作業着』
『knoepfe』は『ボタン』
という意味らしい。
(オンラインのドイツ語翻訳にて)

リングのボタンのページの表『Zwirnknöpfe』
『Zwirn』は『糸』らしい。

まあ結局は、被服につける糸で包んだボタンとゆーことなのかな?
『knöpfe』は『ノプフ』と発音するようですね。

この本のボタンさん達は、ドーセットボタンとは違うようなので、なんと呼べばイイのか、ちょっと困ってました。
とゆーわけで、ひとまず、勝手にknöpfe(ノプフ)と呼ぶ事にします。
IMG_3635.jpg
前回のと今回のと。
下手くそだけど、巻き巻きしていくのは楽しい…(●´ω`●)



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