2013年04月25日

イーネオヤde染色実験( ´ ▽ ` )ノ完遂☆

20090508-2.jpg
2009年に撮った、自宅の千島桜(チシマザクラ)の写真です(写真ボケボケ…)

今年は、まだ咲いておりませぬ( ・∀・)
私にとって、桜というと、ソメイヨシノより、千島桜が身近です。
そんなわけで、桜をイメージする時は、千島桜が思い浮かびます。

…てなわけで、千島な桜のイーネオヤ完成〜♪
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写真と比べて、いかがでしょうか?
クラフトパンチ的な桜の形も、千島桜に似てるでしょ?(強引)
横と裏はこんなん。
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ガクと花びらがズレてるぅ( ;´Д`)
ガクの部分は、除光液びちゃびちゃにしたコットンに色を乗せてから、ガク側に移しました。

今回、糸の多色使いでは表現出来ない、淡い感じが出せた…と思います。
まあまあ満足(●´ω`●)
シベも、標準的なイーネオヤのシベの作り方では無く…円形に、わさっと広がるようにタティング方式にしました。
ピコの大きな、小さいリングで…←分かりずらいわ!・△・)ツ
ピコの先には、それぞれ結び目2つ。
もともと桜の花のシベって、わっさわさしてるので、シベの分量に迷いましたが…もう2〜3ピコ多くても良かったかな(;^_^)

今回の実験、本物に近く…と進めてきましたが、やっぱりちょっとディフォルメくらいが、私は好きかも?(←え?)

今回は、これにて締めくくりますが、色塗り版イーネオヤは、今後も(たまーに)バージョンを変えて取り入れていきまっせ〜(●´Д`●)



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2013年04月23日

イーネオヤde染色実験( ´ ▽ ` )ノその3

さ〜て、イーネオヤに色を塗ろう(←だんだん名称が変化?)な話も、ようやく目的の物の段階になりました。

じゃーーーん♪
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…桜に見えるかな?
モチーフ自体は、自分で考えました。
どのジャンルでもそうですが、桜の花を作るのは命題な気がします。
イーネオヤで桜を作っている方も結構居るようで、皆さん工夫されてますよねー。
私は…花びらの先端の部分が、ちょっとワザとらしかったかな?
クラフトパンチのサクラのような形…(苦笑)
色付けは、中央部分の3分の1くらいを色塗りしたあと、除光液でビチャビチャにしたコットンでぼかすように広げました。
ちょっと薄い気もしますが、桜の花びらの、淡い色合いは出せたかな〜と思います。

さ〜て、シベも付けなきゃね〜。



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2013年04月22日

イーネオヤde染色実験( ´ ▽ ` )ノその2

ヘアピンレースの本でテンション上がって日にちが空きましたが…m(_ _)m

イーネオヤに着色しよー♪、な話の続きです。

イーネオヤの糸の色数は豊富…膨大ですが、グラデーションの表現がなかなか難しいです。
本家(トルコ)は、お花も抽象的な形や色合いで表現されていたりしますが、日本人的な考えなのか、やはり本物に近い物を作りたい気持ちが湧き出ます。
で、イーネオヤの糸の素材は主にナイロンやポリエステルなんですが、コレを、絵を描くように色付け出来ないかな〜?と思ったのが始まりです。
自然なグラデーションや、色ムラがある方が、自然界の物に、ちょっとでも近づける気がして。

化学繊維に色付けするには、専用の染料…ダイロン?とかを使うのが主流みたいですが、イーネオヤみたいに小さいものには、不便だなーと。
イーネオヤを始めた頃から、色々考えたり、ネット散策したりしていたのですが…昨年、灯台元暮らし的に、小規模の色付けの仕方を発見しました。
…元ネタは、コスプレのウイッグです。
オタで良かったぜ〜( ゚∀゚)ノイエーイ

さて、前置きが長くなりましたが。
前回編んだ白一色のイーネオヤに、色を乗せてみました。
image.jpeg
色付けには、アルコールマーカーを使いました。
アルコールマーカー…つまり、油性ペンでっス( ´ ▽ ` )ノ☆
今回私はオタ時代に使用していたコピックチャオを使いましたが、好みの色が有れば、マッキーでもイイと思いますVv
時計回りに、1番上から
→無着色
→直接塗ったもの
→直接塗ってから、除光液を浸した綿棒で塗り(薄め)広げたもの
→除光液を浸した綿棒に色を移してから、塗ったもの
→除光液を浸したコットンに色を移してから、塗ったもの
花びらが小さくて作業しずらい〜ヽ( ̄д ̄;)ノ
ちなみに裏側は、こんな感じ(上記の説明とは逆回りになります)
image.jpeg
さすが油性、裏側まで色が染みてますね。
好み的には、直接塗ったのを除光液で薄めながら塗り広げてく方法かな〜?
ただ、綿棒は除光液の含み率が少なくて、あんまり色が伸ばせないかも(´・ω・`;)
除光液、揮発性の高いせいか、あっという間に乾くしー。
思ったより刺激臭がしなかったですが、除光液の種類によるかも?
ちなみに今回は、ほとんど使ってなかった、DHCの『ネイルエナメルリムーバー』というものを使いました。

さて、まあまあ染まる…ということで、元々作りたいと思っていたお花に着手します。
もう、お花自体は出来上がってるので…色塗り、上手くいくとイイなー(●´ω`●)

続きは、また明日♪



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2013年04月19日

イーネオヤde染色実験( ´ ▽ ` )ノその1

クラフトパンチで桜の花型を抜きまくり、立体のお花を作っていたら、だんだんイーネオヤを作りたくなりました(●´ω`●)
お花カワエエ〜…でも、もっとカワエエ物で萌えチャージしたいぃ〜という枯渇的な心の叫び(笑)

昨日のポケモン、レシラムの可愛さが異常Vv
頑張ってたピカに感涙し、萌え萌えパワ〜チャージしたものの、日中の寒さ&降雪と仕事で、エンプティーライン( ノД`)ぁぅぁぅ

と、ゆーわけで(←?)
以前から試してみたかった事もあったので、編む気力が出たところで、一気に試作開始〜( ´ ▽ ` )ノ☆
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まずは、お花部分〜♪
適当に編みました←
ALTIN BASAKのナイロン糸使用。
縁編みに挿入するテグスは、手持ちの中で1番細いのを使いました。
…普段は、もう少し太いテグスが好みで使っているのですが、手短にあったのがコレだったので。
まあ、無くてもイイかなとも思いましたが。
(どんだけ、いいかげん( ̄◇ ̄;))
花びらの先端には少し大きめループ2つを編んでみました。
以前編んだ、豆の花っぽい?

さて、次は、このお花に色を乗せて行きます。
…そう、着色していきますのですよん( ・∀・)!
どうなるか、わくわく〜♪
失敗もともと、上手くいったらラッキーで!



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2011年04月29日

はっぴー♪

20110429_1.jpg

尊敬するハンドメイダーさんのお一人、dantel-mika様より、プレゼントを戴きましたー(*^▽^*)♪
以前、トルコのオヤ糸屋さんが帰国の際に行われた展示会にて、dantel-mika様がワークショップをされた時に、ちょっとした物を送らさせていただいたのですが、そのお返しに…dantel-mika様の手で編まれたオヤ達を戴きましたVv
この東日本大震災に、ご自身も被災されていながらも、精力的に制作活動をされていらっしゃる、とても素敵で素晴らしい方です。
戴いたのは、イーネオヤ、トゥーオヤ(テゥーオヤ)、ボンジュックオヤ♪
すべてが神々しい!
ぶっちゃけ、トルコ製よりも編み目も形も美しい!
今後の制作の参考に…とおっしゃって戴きましたが、『お宝』以外の何物でも無いですね(´∀`)Vv
でも、しっかり、全方向から観察させて戴きましたよ〜。
テゥーオヤは茎が花びらに通ってたり、スミレは理想的な色合いだったり、ボンジュックのは円芯が見えない美しいさ〜Vv
お言葉に甘えてたら、的確なアドバイスも戴き、感激Vv
目からウロコな発見も有り。
とっても幸せで、感謝でいっぱいですVv
お品達が届いた喜びを動画で発信したいくらい、この喜びをみんなに伝えたい〜(←迷惑行為)

わーいわーい
o(^-^o)o(^-^)o(o^-^)o
dantel-mika様、ありがとうございましたVv
独学万歳、頑張りますー!

2010年07月07日

おしゃれ工房

今日のおしゃれ工房は、オヤで縁取りでしたね〜。
本誌はチラ見しただけで買わなかったのですが、放送は見たくて、数日前から待ち望んでました♪
…とか言いつつ、ぎりぎりで忘れてましたけどね…orz
放送開始数分後、絶妙なタイミングで思い出しました。
オヤの付いたスカーフの説明の部分、見逃しましたが、本題の作り方は見れました〜♪

七海版オヤで、今回はイーネオヤと、ボンジュックイーネオヤの2種類を刺してました。
刺繍糸を使っていたので、結び目が作りやすそうな演出…。
基本の結び目と、山とループの作り方をアップ動画で放送していましたが、増し目の辺りを説明ショートカット。
あの短い時間内で2本立てという内容が無茶振りですが、オヤを初めて見る初心者には易しく無い進行だな〜と思いました。
独学で私が進めた時に、増し目は結構難関だったので…。
がっちり動画で見たかったヨ(ノд<。)゜。
まあ、やってる内に判る事だからイイのでしょーがね。
すべては『慣れ』ですし。
今回のイーネもボンジュックイーネも、簡単なのに出来上がりが可愛いかったです。
やっぱりオヤは可愛いな〜(●´∀`●)

2009年08月09日

『オヤ』について

最近、『イーネオヤ』『オヤ』『メキキ(メキッキ)オヤ』『イーネオヤ専用糸』『イーネオヤの作り方』という言葉での検索から、当ブログへお越しくださる方が増えてきました。
このようなブログに来て戴いている事に感謝を申し上げますと共に、イーネオヤがだいぶ知られて来たのだなと思いました。
…が、同時に、自分でネットサーフィンしていても、日本での『オヤ』関係の情報が少ないな〜と思います。
そうじゃなかったら、こんな辺境地なブログに、たくさんの人が来ないってばネ(苦笑)
日本語サイトを検索エンジンで調べて訪問をしていると、少しかじってみた…という雰囲気の所は結構あっても、続けている方は、一握りのような感じ。
著作権云々の問題は多々ありますが、『オヤ』に関しての情報は、とても少ないですね。
海外サイトや、本場のトルコ語サイトは、たくさんあるんですけれど。
…まあ私の場合、単語を見ながら、あてずっぽうにリンクを進んでるだけで、全く外国語は読めませんが(;^_^A
でも、海外サイトは、素晴らしいオヤの写真で溢れています。

『オヤ』って何?…って方の為に、あらためて簡単に説明しますと、『オヤ』とは『縁飾り』を意味するとの事。
イスラム教徒であるトルコ女性は、髪の毛を隠す必要があって、それを覆うスカーフをまとっています。
そのスカーフの縁に飾りを施したもの…その縁飾りが『オヤ』と呼ばれているそうです。
『オヤ(縁飾り)』を作る技法の中で『イーネオヤ』『トゥーオヤ』『メキキ(メキッキ)オヤ』『フェルケテオヤ』というのがあり、現在トルコでは技法が簡単な『トゥーオヤ』が普及しているようです。
『イーネ(igne←gは上に∨に似た記号が付きます)』は『針』の意味で、縫い針を使い、糸を絡げて玉結びを続けながら編み進めていきます。立体的なお花が有名ですが、そのほとんどが『イーネオヤ』です。
『トゥー(tig←iは上の点が無い文字)』は『鈎針(かぎばり)』の意味。普通のクロッシェとかと同じレース針ですが、12号〜14号程度の細い物が定番のようです。
『メキキ(メキッキ)(mekik)』は、ひ型の道具…日本ではシャトルと呼ばれる道具を使い、タティングレースとも言われるものに近いそうです。
『フィルケテ(firukete)』はU字ピンを使うヘアピンレースと呼ばれる物のようです。
トゥーオヤ以外は作成する方が減って、現地では失われいく技術になりかけているとか。
でも、日本のお教室のような訓練学校みたいなのもあるそうですから、意義はともかく、技術自体の継承はされていってるのではないかと、素人考えですが、私は思います。
その他、各技法を使ってビーズを編み込んでいく『ボンジュク(ボンジュック)(boncuk)オヤ』というものがありますが、この『ボンジュク(ボンジュック)』はトルコ語で『ビーズ』を意味しています。
『オヤ』特に『イーネオヤ』は、トルコに古くから存在する伝統的なレース編みとの事です。

オヤは、どれもナイロンやポリエステル、他にも綿レース糸や絹糸もありますが、細い糸を使い、とても繊細な仕上がりです。
今はポリエステルが主流のようですね。
新しい素材としてレーヨン製の物も出始めたようで、絹の穏やかな美しさも良いですが、合成素材の発色の良いキャンディーカラーにも惹かれます。

オヤは編み図など無く、デサインは親ら子へ、人から人へ、『オルネキ(ornek←oの上に点が2つの記号がつきます)』という個人個人のオヤの見本帳を見せ合うなどして広まったようです。
同じデザインでも、色だけでなく、目数が違ったり、花びらの数が違ったり。
個人個人の感性で、無限の数と可能性を広げていく…。
作者や著作権関係無しに、受け継がれて行く伝統。
そう、この『私の!』っていう、権利等を主張されるウザったさが無いのがイイですね!
別の人が考え出した物を、あたかも自分が発見した風に出されるのは、してはいけない事です。
けれど、そこから新しいものを作り出す為のベースや、きっかけになるのなら、喜ばしい事だと思います。
トルコの国風もあるのか、オヤには、『元』を大事にしながらも『新しい物にしていく』そういう自由さを感じます。
『温故知新』…ですかね。

…って、話が別の方向へ進んでしまいましたが…orz

日本語でのネット上サイトで、オヤに関する情報が少ないという話ですが、
まずは、トルコ手工芸協会を主宰していらっしゃる、今井瑞恵さんの著書、またはホームページ『茜屋』さんで知る事が出来ますので、ぜひ御一読を♪
『茜屋』さんへは、当ブログ右下からもリンクが繋っております♪

と、前フリをしておきます(汗)
…で、
数ある技法の中でも、縫い針で編み進めるイーネオヤは、神秘のベールに包まれ気味。
イーネオヤをやってみたい方は、イーネオヤの基本的な糸の動き…オヤ結びの仕方が、まず、知りたいと思うんですよね。
オヤ自体の販売は、トルコ雑貨系のネットショップでの扱いが増えて、目にしたり手にしたりという機会が与えられるようになってきましたが、作る方の情報が、あきらかに…猛烈に少ない。
私みたいに田舎に住んでてお教室も無い人もいれば、興味はあるけど、まずはどんなものか、チラ見してみたい人とかって多いと思うんです。
どんなに評価が高くても書店には扱って無くて取り寄せだけ…の本も、ちと敷居が高い。
実際、私も初めて茜屋さんに本をお願いした時には、結構勇気いりましたしね〜。(届いた本が想像以上に秀逸で、すっかりオヤにハマっちゃいましたが(^∇^;))
イーネオヤの編み目の進行方向こそ、左右様々ですが、基本のオヤ結びは万国共通なんだから、ネットに載せもイイと思うんですけどネ。
ちなみに、海外サイトでは、オヤ結びの仕方、簡単にですが掲載されてる場所もありました。ユーチューブでも動画出てますし〜(←手慣れた高速結びで、理解出来ません…orz)

そういう事を言いつつ、じゃあ、このブログではオヤ結びの仕方は出さないのかい?って思ってる方々も居ると思うんですが…。
私自身は、今井さんの著書を見本に身につけた技法なので、ぶっちゃけ、著作権侵害の影がチラつくのが…こわい(;゜ω゜)
海外の本にも少しですがオヤ結びの仕方は出てるのですが、本からの画像は出せないですしね。

というわけで、せめてオヤ結びが、糸がどういう状態と流れで出来るのかだけでも、オヤを検索してくださっている方々に知って戴きたいので、思い切って写真を載せたいと思います。
イーネオヤ普及の願いを込めて!!
…って、イーネオヤのお花の具体的な作り方等は色んな意味でコワイので、本当に結び目を作る所だけですけどね〜…(;^_^A


オヤ結びの作り方

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↑ 結び目側に近い方の糸を、針の手前から、進行方向へ流します。

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↑針側に近い糸を、針に、反時計回りに1度絡げます(結び始めや、結び終わり等は2度絡げすると解けずらい)

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↑静かに針を上に抜き、糸を引いて行きます。

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↑結び目と結び目の間に出来た山(ループ)を潰さないように、加減しながら、糸を引いて行きます。

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↑結び目が出来上がる瞬間に、糸を、垂直にキュッと瞬間的に強めに引っ張ると、解けてこない結び目が出来ます。

イーネオヤの最初の難関が、この山(ループ)の加減ですね。
ここさえクリア出来れば、立体的なお花の作成にも進めるし、イーネのオヤにハマル事、間違い無し(*^∇^*)♪

この長ったらしい記事を最後まで読んで戴き、誠にありがとうございました♪
さあ、そこの貴方様も、ぜひ、Let's イーネオヤ〜♪

2008年09月25日

飽きない内に…

ちょこっとの時間で、ちょっぴりづつだけど、イーネオヤの基本を練習中。
#40のレース糸に飽きて、ためしにポリエステルの手縫い糸で編んでみたら、滑りはイイけど、編み上がりが、ふにゃふにゃ…。
オヤ糸はナイロン製らしいけど、やっぱり糸が違うと違うのかなぁ?

そうこうしてる内に、練習するのが飽きてきました。
…早っ!…っていうか、私の性格上、分かってた事ですが(^-^;
練習の時点で投げ出さなかったのは、タティング以来の奇跡(;´・`)?
そろそろ、何か作品を作る目的が無いと、このまま放り出しかねないので、オヤ糸を購入する事にしました。

茜屋さんでオヤ用糸を注文♪
今日発送して下さるとのメールが来てました♪
とっても親切で丁寧で迅速な対応で、書籍をお願いした時も思いましたが、すばらしいです♪

エクスパックだから、明後日くらいには届くはず。
…楽しみだな〜o(^ω^)o